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      太田修嗣 木と漆の仕事  4月02日(金)~4月11日(日)   水曜日休廊  11:30~18:00   最終日17:00まで





木が好きで、ついつい集めてしまう太田さん。

それぞれの木をみて削っていく。挽もの、角もの、ハツリもの・・

形が生まれる。そして漆を塗る。

一連の工程を一人でやりきる太田さんの仕事は、ひとつひとつが生き生きと逞しい。

木を感じる。漆を感じるうつわたち。

どんどん使いたくなる手が伸びる。

木と漆の国で生きる喜びをご堪能ください。


□太田さん、2日3日在廊予定です。




オオタシュウジ
1949 愛媛県生まれ
1981 鎌倉市で漆塗りの仕事をはじめる
1983 村井養作氏に蒔絵を学ぶ
1988 神奈川県厚木にて独立 以降各地で個展
1993 愛媛県伊予郡に工房を移す
2014 杜間道初個展


→太田さんのこと、そして作品の一部ご紹介。


→会場の準備が整いました。



※終了しました。ご来場まことにありがとうございました。









      常設作家 絵画展  4月29日(木)~5月05日(水)     11:30~18:00   最終日17:00まで











定禅寺通りの欅の新緑が美しいこの頃。

杜間道で常設している画家、中西和、高京愛、松浦翼他の作品を展示します。

お立ち寄りいただけば幸いです。



※終了しました。ご来場まことにありがとうございました。








      唐津焼 中里太亀展  5月21日(金)~5月30日(日)   水曜日休廊  11:30~18:00   最終日17:00まで





唐津の地にあって

唐津焼らしい姿でありながら、何か新鮮でモダンな佇まいは太亀さんなればこそ。

確かな轆轤とセンスが嬉しくなります。

日常を楽しんで欲しい、食材を生かすうつわをつくりたいと、まっすぐ願い続ける太亀さん。

焼しめ、斑、粉引や刷毛目・・唐津伝統の様々な手法と、

太亀さんならではの手法で彩られたあたたかな作品たち。

どうぞたっぷりご覧ください。

□太亀さん、21日~23日在廊予定です。


中里 太亀(ナカザト タキ)
1965年 唐津に生まれる
1988年 父、隆のもとで焼き物をはじめる
1993年 柿傳ギャラリーに出品  以降各地で個展
唐津市見借(みるかし) 隆太窯 当主

隆太窯HP http://www.ryutagama.com/



→太亀さんのこと、そして作品の一部ご紹介。



→会場の準備が整いました。




※終了しました。ご来場まことにありがとうございました。









      セキノヨシヒサ Hand made bag  6月18日(金)~6月22日(火)     11:30~18:00   最終日17:00まで





特別に誂えた革と糸を使い、

自身がデザインする理想のバッグを存分に作る。

長く使えて、持つことの喜びを感じてもらえるモノづくりを。

セキノさんは、長い間労を惜しまず、時流に流されず、

全てをお一人で作り続けてきました。

使っていただく方への感謝の気持ちを持って。

材料への敬意も持って。

オブジェのような存在感のバックが、持つ人に寄り添い、

人の姿と心を引き立たせます。


□セキノさん、18日~20日在廊予定です。


セキノヨシヒサ
-関野義久-
1949年生まれ。浅草の職人に弟子入りし技術を身につけ、
以後カバン作りがはじまる。
1992年初個展以降、東京、神戸、など全国各地で個展を続ける。



→会場の準備が整いました。



※終了しました。ご来場まことにありがとうございました。









     ■  別府クラフトの竹ごと -展示受注会- 7月16日(金)~7月25日(日) 水曜日休廊  11:30~18:00  最終日17:00まで 







良質な材料を使い、数十年使えるのはあたりまえ。

「確かな籠をできるだけお安くみなさまに使っていただきたい。」

との気概で続てきた、別府クラフト協同組合の職人たちの仕事です。







□材料の不足と職人の高齢化により作品数が少なく、この度より展示受注
 会とさせていただくことになりました。
 
 ( 毎年続けて来たこの展示会も今年で15回。年々作品数、種類とも少なくな
 っていましたが、今年はいよいよ種類も激減。中止も考えましたが、僅かで
 も展示することにしました。)
 
 ご注文いただいた作品のお渡しには半年以上かかる場合がありますことご
 了承ください。

 作品お渡し時のご購入は恐縮ですが現金のみに限らせていただきます。



→会場の準備が整いました。



作品の一部がご覧いただけます。→



※終了しました。ご来場まことにありがとうございました。








     ■  豊田恭子さんの磁器のうつわ  8月20日(金)~8月24日(火)   11:30~18:00  最終日17:00まで





滑らかに精製された上質な土を揺れるように成形し、

うすーい水色に焼成します。

やわらかに波うつやさしい形と色。

そんなうつわはお茶の色、珈琲、お料理、果物の美しさを一層引き立て

盛るたびに小さく‘おっ!’と。

・・・そしてとても扱いやすい。

磁器の良さを存分に感じていただけるうつわです。



Kyoko Toyoda
北海道生まれ
笠間市 桧佐陶工房にて修行
茨城県立窯業指導所釉薬科修了
2001年 独立 以降各地で個展を中心に活動
2009年 大町市に工房studio詩器を建てる  



→会場の準備が整いました。



※終了しました。ご来場まことにありがとうございました。








     ■  ずっと一緒に過ごせるものを (カリモク60 Autumn Fair)  9月10日(金)~9月20日(日) 15日(水)16日(木)休廊  11:30~18:00  最終日17:00まで







心地よく安心して過ごせる毎日。

手助けしてくれる生活のモノたち。

長く一緒に過ごせるものを選べば

気持ちも豊かにやさしくなれると思っています。

カリモク60を中心に、常設作品をギャラリースペースを使って広く展示します。




※展示アイテム
kチェア1シーター スタンダードブラック/モケットグリーン/フラノベージュ/ベスパダークブラウン(樽ものがたり)
kチェア2シーター フラノベージュ/ベスパダークブラウン(樽物語)
ロビーチェア3シーター ベスパグレー
ロビーチェア1シーター  モケットグリーン
フレームチェア1シーター  マスタードイエロー
オットマン  スタンダードブラック/クリンプブラック
リビングテーブル大 ウォールナット
リビングテーブル小  チェリーナチュラル
キャビネット/シェルフ/オープントップキャビネット           
デスク/チェスト
ダイニングテーブル1500 ウォールナット/800モカブラウン
アームレスダイニングチェア スタンダードブラック/モケットグリーン
ダイニングチェア  ミランブラック
Tチェア  スタンダードブラック
Dチェア スタンダードブラック
スタッキングチェア ミランブラック



※期間中、一部展示品の販売をします。(お渡し/配送は展示会終了後になります。) 
→販売アイテム

※期間中お買い上げの方にモケットベアなどを進呈します(数量限定・先着順)。

→会場の準備が整いました。



※終了しました。ご来場まことにありがとうございました。







     ■  CONTEMPORARY ART JEWELRY  10月08日(金)~10月12日(火)   11:30~18:00  最終日17:00まで











ジュエリーと言えば思い浮かぶ素材の概念をリセットしてください。

紙や樹脂、フィルムや雑器など

意外な材料に手と工夫とセンスを加え、オリジナルな考えをめぐらし一つのジュエリーが生まれます。

かといって奇抜な造形でも、身に合わない突飛さは無く、

私たちを楽にそして楽しく心を浮き立たせてくれます。

コンテンポラリージュエリー作家、重鎮から若手まで

たくさんの気概が集まります。     企画協力:C.A.J(京都)


<出品作家>
浅野式子 岩田広巳 小田真紀子 山岸紗綾 安藤康裕 小林京和 三島一能
周防絵美子 田口史樹 苗加美穂 花山ちひろ 中野かおる 中村仁美佳
山田凪紗 後藤渓 山本理緒 下小野田夏子 他

→会場の準備が整いました。



※終了しました。ご来場まことにありがとうございました。







     ■   ガラクトーイ!  11月19日(金)~11月28日(日)  24日(水)休廊   11:30~18:00  最終日17:00まで












もう5年ほど前になるでしょうか。

ガラクトーイが杜間道に表れてそれから

富士山の裾野のようにしずかーに少しづつ少しづつ気になる人が増えだして、

今は何合目でしょうか。

ゆっくり好きになった人、突如好きになった人、

多くの方の期待に応えて東北初登場です。

木っ端から生まれる愛らしくぬくもりのある世界は

玩具というにはあまりにも美と愛嬌があります。




「ほんの些細な動機で、ほんの些細な技術で、

ただ子どもが夢中に何かを作るような気持ち。

ガラクトーイは木で作られた人、動物、

動物のようなモノ達です。」  作家:森 貴義 (福岡県在住)


作家在廊予定 20日・21日(※変更になる場合があります。)




→会場の準備が整いました。



※終了しました。ご来場まことにありがとうございました。







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      千田 玲子 陶展 




















「自由さに魅力を感じる泥漿。

描きたい風景は、冬の厳しさと美しさ

包み込む春のやわらかさ

心に寄り添う雨・・・。」  千田玲子


焼肌が陶器のイメージを超えたところにある千田さんの作品。

石や岩を思わせながらもあたたかさと温もりを感じるのは

千田さんの土と焼きにこだわる長い間の取り組みがあってこそだと思います。

草木が生きる花器。緑映える茶碗、オブジェなど

最新の千田さんの世界をご覧ください。




※千田さん期間中在廊予定です。














      艸田 正樹 ガラス展(仮称)

















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